平成23年9月28日(水)関内ホールにて、「小・中・高・大連携によるこれからの教育実践モデルの構築」をふまえ、第1回「i-ハーベスト」発表会が行われました。
当日は、附属横浜中学校と県立光陵高等学校の生徒、横浜国立大学の学生ら、1000人以上が一同に集まり、自らの研究テーマの発表を行いました。本校からは4年生と6年生が、総合単元学習の中間発表を行いました。


今回、小学校は部分的な参加となりましたが、今後はより充実した発表会にするために、小・中・高・大が連携しながら、事業を進めていく予定です。

